蛇口アルバム

昭和26年のミズタニバルブ創業から現在に至るまで、蛇口一筋作りつづけてきました。 今思えば、なつかしい歴代の蛇口たちから最新の蛇口までを、写真で紹介しましょう。

台所用

台付シングルレバー混合栓(パイプ仕様)

K13-395

ワンポイントのおしゃれなリングとずっしりとした金属ハンドルが光っています。

K13-790

赤、グレー、メッキなどの色をつけたポップな感じの水栓です。

K13-792

鋳物パイプでずっしりとした高級感があります。
 

K13-796

現在も生産されているスタンダードな水栓です。

K13-694

パイプの先端とハンドルにつや消し処理を行い、落ち着いた雰囲気を演出しています。

MKZ500MG

このころから、レバーハンドルを上げると水が出るタイプに統一されました。

MKZ520MM

原点回顧!金属ハンドルを採用して全体をメッキで装い、高級感とずっしり感を出しています。

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台付シングルレバー混合栓(引き出しシャワー仕様)

K13-770HS

シャワーヘッドの切換は今とは違うプッシュ式(通称プシュプシュ?)を採用しています。

K13-670HS

「かわいい」そんな声が聞こえてきそうな木の葉形のハンドルが特徴的です。

MKZ630MM

オールメッキ仕様で高級感を演出。大型ハンドルで湯水の表示も見やすく、使い勝手も考慮しています。

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壁付シングルレバー混合栓

K13-350

大きな本体と太いパイプで断然存在感が違います。

K13-355

金メッキはいかがでしょう。こんなこともしていました。

K13-360

本体横の大きなナットの奥にはミズタニバルブの技術がぎっしり。

K13-365

先代のK13-355をリニューアルして丸みを出しました!

K13-700

節水のためのクリック機能付カートリッジを業界に先駆けて開発した水栓です。

MK300DX

使いやすい大きなハンドルにもメッキを施し、使いやすさと高級感を両立し、さらには丸と角とをデザインの中に取り入れ、気持ちの良いラインに仕上げました。

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風呂場用

壁付サーモ混合栓

K13-350

今見ると斬新な3つのハンドルが縦に並んでいます。かっこいいかも・・・。

K13-355

MW-500のハンドル数を2個に減らし、操作性を向上させました。

K13-360

鋳物の大型パイプで存在感をアピールしていました。

K13-365

切換ハンドルを本体上面に配置して、新しい展開を試みました。

K13-700

今でもよく街中で目にするスタンダードな水栓です。

MK300DX

操作ハンドルが横に一直線に並んで使いやすさもデザイン性も一歩進んでこの形。簡単に取り付けができるような新機能も搭載!

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